ガンは良い子です2

May 16, 2018

ガンに限らず、色んな病気や症状は「何かを教えてくれているサイン」だと当院は考えています。

 

 

その中でガンを克服・治るための方法。今回は食事・社会毒編です

 

 

 

■発ガン性物質をいかに避けれるか

 

 

ガン化する主な原因の1つに発ガン性物質の摂取が挙げられます。書いたらキリが無いので大きなくくりで注意しなくてはいけないものをご紹介

 

 

①食品添加物

 

メーカーや国が必死になって隠している添加物の害によってガンも引き起こされます。特に色んなものに含まれていて毒性が強いのは、グルタミン酸Na(アミノ酸)・サッカリン(サッカリンNa)・アスパルテーム・アセスルファムK・亜硝酸Na・亜硝酸塩・安息香酸(安息香酸Na)などです。コンビニや大手メーカーの商品にはびっしりと添加物が書かれていますが、この辺は当たり前に避けないと治っていきません。

(そもそもメーカーはいかに安く仕入れ高く売るか。利益を上げるかしか考えていません。国はお金さえもらえれば認可もトクホマークも付けます)そういうところから、トクホ商品も謳っているような効果はありませんし、むしろ悪くする様な添加物もたくさん入っているので避けるべきものです

 

 

②ワクチンをはじめとした医療品・機器

 

ワクチンとは、摂取した人を病気にかかりやすくし、人口を減らすために作られたものです。インフルエンザ・4種混合・ポリオなどなど例外なく人体に有害なものしか入っていません。また、薬や医療機器(X線・CTなど)の副作用・人体へのダメージを知らずに続けて摂取・受けると、それが原因で様々な病気を引き起こします

 

 

③放射能・金属・環境ホルモン

 

②ともつながりますが、放射線はもちろん、知らずに摂取している金属類・環境ホルモン類にも注意が必要です。特に金属類は、ワクチンに水銀、水道水にアルミニウム(塩素・フッ素も)が含まれており、これらはガンや難病の原因となっています(原因不明と言われますけどね)

 

 

④食事の内容

 

食事面にももちろん注意が必要です。上記のものを避けるのはもちろん、ガンのエサになる糖分の排除をベースに玄米菜食などにしていく必要があります。糖分のなかでも砂糖は強い依存性があり、やめにくく出来ています。しかしこれを限りなく少なくしないとガン治癒は難しいと考えています。

 

 

 

ガンなどの病気は自分で引き寄せたものであり、治そうと思うなら自分の意識と行動を変えるしかありません

 

 

 

それでも治しつつ、症状を取りたいという方は一度当院にご相談してみてください。

 

 

秋田県湯沢市 コセキ鍼灸院

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